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政治・経済  5,000名以上に及ぶ登録講師陣の一例

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水谷研治(みずたに けんじ)
《東京福祉大学大学院教授》

1933年 名古屋市生まれ。
1956年 名古屋大学経済学部卒業。
      東海銀行(現 三菱東京UFJ銀行)へ。
      経済企画庁、シティ銀行(ニューヨーク)へ出向。
      清水、秋葉原、八重洲、ニューヨークの各支店長、
      調査部長、専務取締役を歴任。
1993年 (株)東海総合研究所
      (現 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株))へ。
      代表取締役社長、同会長、理事長を歴任。
1999年 中京大学へ。経済学研究科長、
      MBAビジネス・イノベーション研究科長を歴任。
2008年 東京福祉大学大学院教授。中京大学名誉教授。

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【主な著書】
「日本経済・絶望の先にある希望」(PHP研究所)2009年
「銀行の錯覚 ~今こそ正道に立ち返れ~」(PHP研究所)2006年
「世界最強 名古屋経済の衝撃」(講談社)2004年

【講演テーマ】
『日本経済再生への道』

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黒崎誠(くろさき まこと)
《元時事通信解説委員》

昭和19年 群馬県生まれ
昭和43年 東京工業大学卒業
       時事通信社入社
       経団連・通産省・日銀・大蔵省・ニューメディア等を
       担当。
       この間、主に経済問題を担当し、第一線記者として
       高度成長、石油危機、バブル経済の崩壊等を
       取材。
       リクルート事件等の経済事件を数多く担当。
       その後、宮崎支局長、福島支局長を歴任。
平成 6年 編集委員就任
平成12年 解説委員就任

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【主な著書】
「会社更生法と管財人」
「NTT」真の実力」
「個人年金の時代」
「我が企業再建」    等多数

【講演テーマ】
『明日の日本経済と中小企業経営』
『小さな世界一企業―世界を制した中小企業―』
『元気の出る地域経済』
『どうなる日本の政治と経済』
『地域の活性化を考えた市町村合併』
『住民主体の市町村合併』
『地域活性化への提言』
『エネルギー危機について』

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伊藤元重(いとうもとしげ)
《東京大学経済学部教授》

1951年 静岡県生まれ。 
      東京大学経済学部卒業。同大学院修了。
      ロチェスター大学大学院経済研究科博士課程修了。
      ヒューストン大学、東京都立大学勤務を経て、
1982年 東京大学助教授。
1988年 日経経済図書文化賞受賞
1995年 橋湛山賞受賞
1993年 東京大学教授、現在に至る。
      たんなる産業保護派ではなく、実際の取引慣行が
      消費者の利益に合致しているかどうかを丹念に現場
      検証する実践的理論派である。
      行政改革委員会規制緩和小委員会、地方分権推進
      委員会、経済戦略会議などの委員を歴任。
      テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」の
      コメンテーターとして出演中。

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【著書】
「挑戦する流通」 (講談社、94年)
「日本の物価はなぜ高いのか」 (NTT出版、95年)
「入門経済学」
「ミクロ経済学」
「ゼミナール国際経済学入門」
「提言 通信摩擦」
「日本のサービス価格はどう決まるか」 など。

【講演テーマ】
『これからの日本経済』
『IT技術とビジネス革新』
『経済展望と今後の企業経営』
『世界経済から環境を考える』

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白石真澄(しらいし ますみ)
《関西大学政策創造学部教授》

1958年 大阪生まれ。
1987年 関西大学大学院工学研究科建築計画学修士課程
      修了。
      (株)西部百貨店に入社。ロフトのプロジェクト室で
      主に店舗開発に従事する。
1989年 (株)ニッセイ基礎研究社に入社。
      社会研究部の主任研究員として、少子・高齢化、
      バリアフリーを中心に調査・研究に取り組む。
2002年 東洋大学経済学部社会システム学科 助教授就任。
      首都圏第三空港調査検討会(国土交通省)、
      沖縄振興開発審議会(内閣府)、
      社会資本整備審議会、
      交通政策審議会(国土交通省)などの公職も務める。

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【主な著書】
「バリアフリーのまちづくり」(日本経済新聞社)
「福祉の仕事」(共著、日経事業出版)
「新世代の都市計画」(共著、ぎょうせい)
「少子社会への11人の提言」(共著、ぎょうせい)
「ソーシャル・ガバナンス-新しい分権・市民社会の構図」(共著、東洋経済新報社)
「都市観光でまちづくり」(編者、学芸出版)
「社会経済システムとその変革」(共著、NTT出版)
「新しい自治体の設計4」(共著、有斐閣)

【講演テーマ】
『日本の健康の鍵は農山漁村が握る』
『白石真澄流すっぴんお仕事術』
『少子高齢化をどう生きる』

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岩田公雄(いわた きみお)
《読売テレビ報道局特別解説委員》

1949年北海道旭川市生まれ。
学習院大学法学部卒業後読売テレビ入社、事件記者として、グリコ森永事件等国内の重要事件を担当した後、1987年にNNNマニラ初代特派員となり三井物産若王子マニラ支店長誘拐や日本赤軍潜伏事件、1989年6月の中国・天安門事件では惨劇事件の現場で取材に当たる。帰国後も北朝鮮ピョンヤンからの連続三日間の生中継をマスコミとして初めて実現したほか、自衛隊のPKO活動ではカンボジアを始めモザンビーク、ルワンダ、中東ゴラン高原を取材。またミャンマーでは自宅軟禁中のアウンサンスーチーさんに単独会見を成功させるなどこれまでの海外取材国はニューヨーク同時多発テロ現場とアフガン国境、サミット取材を含め40ヶ国を超える。
1992年からは読売テレビ制作で毎週土曜朝8時から全国放送している情報番組「ウェークアップ!ぷらす」に解説者としてレギュラー出演。また読売テレビ制作の「情報ライブ ミヤネ屋」や「ズームイン!!SUPER」でも政治・外交などの解説を担当。

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著書に「テレビで言えなかったニュースの裏側!」(学習研究社)がある。
大阪大学人間科学部、立命館大産業社会学部非常勤講師、21世紀(民間政治)臨調運営委員

【講演テーマ】
『どうなる今後の日本の政治・経済』
『テレビで言えなかったニュースの裏側 ~報道現場から真実が見える~』